ラブドールの作り方

さて、いよいよ自作ラブドールの制作に入っていきましょう。
その前にまず、私が作ったラブドールをお見せします。

 

画像:自作ラブドール
自作ラブドール

 

使用時にカスタム可能

顔がないのが気になるかもしれません。
妖怪のっぺらぼうというのもいるので、この状態ではあまりに不気味で無理、という方は、素直にオリエント工業などの本格ラブドールの購入を考えたほうがよいと思います。

 

ただこれ、顔面だけなくすこともできます。首から上は何もなし、というふうにもできます。
腕や脚を省略することもできます。胴体だけに制服を着せてやっても、それなりに楽しいです。そこは皆さんにお任せします。
そのため、今日は腕だけ省略するとか、時間がないから腕と脚を省略するとか、そういうこともできます(私は分解して収納しているので、ラブドールを使うときには組み立て作業の時間が少しかかります。10分程度です)

 

 

分解して収納可能

これは自作するものであり、また分解が可能です。基本、出来上がった状態ではなく、分解して収納することを前提にしていますので、体積はさほど取りません。
これ1体だけなら小さなバッグでも入ります。制服や下着と一緒に詰め込んでも、そんなに大きなバッグは必要ありません。スポーツ用のバッグに分解して詰め込み、ジッパーに南京錠をかけておけばいいでしょう。
私は家族と同居していますが、ばれたりはしません。

 

 

構造の概要

このラブドールの構造を大まかに説明しますと、胴体は枕であり、脚は骨に見立てたハンガーにタオルケットとタオルを巻き付けて作ってあります。腕はホームセンターに売っている「自在枕」というものを使っています。頭部はクッションなどに入っている綿がつめてあります。
これらを肌色の全身タイツで包み、その上に肌色の全身ストッキングで包んであります。
あとは頭部にウィッグ、バストに胸の詰め物、股間にオナホール、その上から下着と制服を着せて終わりです。

 

 

制服少女に中出し!

ラブドールに学生服を着せ、股間にオナホールをつけてセックスします。オナホールなのでコンドームをつける必要もありません。
これはよく考えてみると、なかなかできない経験です。制服を着ている少女はふつうは18歳未満なので、自分が大人だと基本的にはセックス自体ができません。
さらに仮にできたとしても、コンドームを使わずに中出ししてしまうと、妊娠の危険があります。大人が中高生を妊娠させたとなると大変な騒ぎになるので、現実は「制服少女に中出しする」というのは、ほとんどの人ができないか、できたとしてもわずかな期間(自身が中高生)しか合法的にはできません(あるいは成人女性に制服コスプレさせるしかありません)

 

ラブドールに制服を着せることで、セーラー服の少女にゴムなしで力いっぱい中出しするのを疑似体験できます。
もちろん疑似体験であり、本物とは違うのですが、少なくとも私のやってみた感覚では、エロ本やエロ漫画、エロゲーなどをやるよりもずっとリアルな感覚です。

 

事実私は、このラブドールとセックスしたときは、すごい勢いで射精できます。エロ本やエロ漫画をおかずにしたときは、オナホールを使ってもあまり勢いよく出ないこともありますが、ラブドールでちゃんとやるとそういう間違いがありません。
男性のオナニーは視覚を使うことが多いのですが、触感覚があるというのはなかなかに新鮮で、飽きることがありません。皆さんにもぜひこの感覚を楽しんでもらいたいです。

 

それとまた、ラブドールはリアルなオナニーと世間では呼ばれているようですが、ここでは「ラブドールとセックスする」という表現を使うことにしましょう。
感覚としてはオナニーではなく、限りなくセックスに近いです。セックスとの違いは、相手が自分から動かないとか、本物の人間でないというくらいです。

 

では次のページから細かい説明に入っていきます。

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