撮影計画の例

撮影計画の例

私が女装動画を作るときによく使う撮影計画の例です。ある程度パターン化しています。
いきなり性器を露出してこすったりはせず、少しずつエッチな状態に持っていきます。これは好みなので、私のやり方も一つの例に過ぎないことをご了承ください。

 

全身を写す

最初に全身を写します。見る人の立場になると、とりあえずは最初はどんな格好をしているか知りたいものです。
立った状態でやや遠方から全身を写し、正面から、後ろから写します。
カメラは三脚で固定されているので、後ろから写すといっても自分が180度回って背中を写すだけです。

 

触る

私の場合エッチ動画を作って、後から見て自分でオナニーするのが目的なので、次からできるだけエッチな内容にしていきます。
カメラはそのままで、立ち状態体のまま服の上から体を触ったりします。特に胸や太もも、お尻など、いやらしく触ります。

 

スカートめくり

それからスカートをめくってパンツを見せます。私はスカートめくりが好きなので(現実にやったことはありませんが)、ここでじっくり時間をかけています。
正面から、あるいは後ろから写してめくってみたり、めくる速度もゆっくりめくったりバサバサとあおいでみたりします。

 

通常、スカートめくりというとスカートの端のすそをつかんでめくり上げると思いますが、端だけでなく中央あたりをつかんでも違った感じになります。
まためくり上げる方向も、真上に持ち上げたり斜めや前方に持ち上げたりすると、めくれかたの形が違います。いろいろやります。
エッチなめくり上げ方として、スカートのすそをつかむのではなく、ひざのあたりを両手でつかんでそのまま脚の付け根まで滑らせます。かなりエッチな感じにスカートがめくれるので楽しいです。

 

このへんは徹底的にこだわり、時間をかけて気分を高めていきたいです。あまり短時間で終わらせると、後から見たときにすぐに終わって面白くなくなります。

 

座ってパンチラ

次にカメラの角度を変え、座り状態での撮影に入ります。
正座、体育座りなどして、パンチラさせます。足を動かして角度を変えたり、座り方を変える瞬間にスカートがめくれて、パンツが見えたり見えなかったりするのがいいところです。

 

私は制服のパンチラが好きなのですが、現実に見たりすると犯罪になってしまいます。なので自分で思う存分やります。
個人的には、長いスカートなのにめくれてすそが太ももあたりまで来て、パンツが見えそうで見えないようなところが好きです。
趣味の撮影ですから、必ずしもこうしなければならない、というような法則はありません。自分が一番興奮できるような写しかたを探して生きましょう。

 

パンチラが終わったらひざ立ちになり、またスカートをめくり上げます。
ここでも太ももをさすったりしますが、このあたりからパンツを下ろし、生の股間を写します。股間にはテーピングがしてあるので、テーピングがあまり目立たないように少し前かがみになるようにします。こうすると股間のあたりは影で黒く見え、陰毛のように見えて自然です。
その状態で股間を手でまさぐることで、テーピングを見えなくしたりします。

 

脱衣

次に一度、脱衣します。カメラを遠くに置いて全身が写るようにし、ゆっくりと服を少しずつ脱いでいきます。
女装で衣服を脱ぐシーンを撮影するのは難しく、このシーンは省略することがよくあります。体は男性のままなので、肌を見せれば見せるほど男性的な特徴が見えてきます。
私は「脱衣」というシチュエーションが好きなのでこんなシーンを入れたりしていますが、きれいに見せることは難しいので、一般的には服はできるだけ脱がないほうが女性らしく見えます。

 

オナニー

このあたりでテーピングを外し、いよいよ本格的にオナニーシーンに入ります。
最初からここまで、無駄なくやればおよそ20分くらいで終わるので、テーピングによる睾丸への負担もほとんどありません。
テーピングして撮影している場合、あまり長時間やると睾丸への負担が続き、腹痛が起こる場合があります。睾丸を締め付けたせいで腹痛が起きた場合、直ちに撮影を中止してテーピングを外してください。撮影のやり直しはいくらでもできるので、まずは健康を第一に考えましょう。

 

オナニーシーンは私の場合オナホールを使っています。
オナホールを撮影で使う利点はたくさんあり、単純に気持ちいいというのもありますが、大き目のオナホールにペニスを入れることでペニスそのものを隠せます。見た目、女性の股間の縦筋にオナホールがくっついているような感じに見えます。これでより女性的な股間のように見せることができます。

 

以前はオナホールを手で持ってオナホールを動かして撮影していましたが、最近はお人形(自作ラブドール)を作ったので、自作ラブドールに制服などを着せ、股間にオナホールを装着して擬似的なレズセックスのようなシーンにしています。
単にオナホールよりもラブドールのほうが興奮します。撮影なのである程度の演技が入っていたほうが面白くなりますが、それでも射精の瞬間のイキっぷりなどは気持ちよさに比例していやらしくなるもので、いくら気持ちよさそうに演技しても限界があります。
やはり「本当にものすごく気持ちいい」ほうがリアルで、後から見直しても興奮できるものです。できるだけ本当に興奮でき、気持ちよくなれるような場作りが大事です。特に射精する瞬間の声の出方や腰の動きは気持ちよさによってかなり変わります。

 

また一人でやっているとカメラは動かせませんが、自分が向きを変えることでいろんな方向から見せることができます。
自分が向きを変えることで、自分の体の写る部分を変えられるので、前から写してみたり後ろから写してみたり、いろいろ試してみると面白いと思います。

 

私の場合、人形を使っても使わなくても、ある程度ピストンをしながら正面、後ろ、横からなどいくつかの方向からカメラを写して見え方に飽きが出ないようにしています。

 

ペニスのピストン運動をするときは、少々大げさなくらい動かしたほうが見た目が面白くなります。
また声に関しても、少々大げさかな?というくらい声を出したほうが、後から見直したときに興奮できます。
リアルなセックスというのは案外動きが少なく、声も出ないものです。本当にリアルな撮影をしたいならそれでもいいのですが、アダルト動画のように見た目をいやらしくしたいなら、大げさに演技したほうが後で見たとき興奮できます。

 

射精するときは、市販のアダルト動画のようにペニスを取り出して精液が吹き出るところを見せたほうが楽しいです。
でも中に出したほうが好きという人もいるかもしれません。中出しで体をビクビクッと震わせると、いかにも膣内に射精したという感じがしますね。好きなところに出しましょう。

 
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