屋外で撮影するときの注意

屋外で撮影するときの注意

屋外で撮影するときの注意

屋外で女装し、さらに写真撮影や動画撮影をやるとき、注意することがいくつかあります。

 

まず外でカメラ撮影をする場合、たいてい三脚が必要になります。さもないと固定する場所がありません。
本格的な三脚は1万円近くしますが、非常に簡単なものでは100円ショップで売っているものもあります。

 

さて、まったく人のいないところならいいのですが、少しでも人気のあるところで撮影する場合、男だとばれないようにする必要があります。
写真撮影とか特に動画撮影というのは、特に上等な機材を使っていると周囲の目を引きやすいので、注目を浴びたりするとやばいです。

 

開き直って男だとバレながらも撮影する手もありますが、かなり勇気がいります。

 

なのでできれば誰もいないような場所を選んだほうがいいのですが、屋外で人が一人もおらず、なおかつ撮影に適した場所というのはなかなかありません。
山や森の中だったりすると、何もなくて殺風景な場所がほとんどです。しかもそういう場所はたいてい割と危険な場所です。

 

現実的なところ、トイレの中や車の中が安全ということになります。が、このような場所だとほとんど身動きも取れず、何のために撮影しているのかわからなくなったりします。

 

さらにそれが日中ならいいのですが、夜になりますと場所によっては照明の問題が出てきます。
特に屋外で、人工的な照明がないような場所だと、自力で照明を用意する必要があります。コンセントがない場合、それも考慮して照明を用意しないといけません。

 

ふつうのビデオカメラでは、暗所だと照明がないとまったく何も映りません。
静止画であればフラッシュがありますが、それでももとが真っ暗ですとそれほど明るくはならず、画全体が暗くてなんだかよくわからないような写真が出来上がったりして、がっかりすることが多いです。

 

かなり安全な方法として、夜に車の中で撮影するというのがありますが、車の照明をつけて懐中電灯を用意してもまったく明るさが足りず、何が映っているのかほとんどわからないというようなことになってしまいます。

 

かといってあまり明るい照明を用意すると、明るすぎて周囲の人たちに怪しまれるかもしれません。

 

このようにいくつもの理由が重なり、屋外での撮影は結局、映りが悪かったり背景が殺風景だったりしてあまりいいものが出来上がらないことが多いです。ホテルの一室を借りてやるのが無難です。

 

自家用車があれば、遠くへ行って車から降り、一枚写真をサッと撮ってすぐ車に乗ればそれほどリスクも高くありません。
夜であれば、ある程度人工灯で明るいところで、同様に一枚撮影すればさほど危険でもないので、こういうやり方ならおすすめです。
動画だと撮影に時間がかかり、他人に見つかる可能性も高くなってしまいます。

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