かわいい後輩の女の子を家に誘って

かわいい後輩の女の子を家に誘って

かわいい女の子の後輩を家に誘って

あなたが中学生か高校生だった頃、後輩にかわいい女の子はいませんでいたか?いたでしょう、とってもかわいい子が。
どんな子でしたか?顔はどんな感じ?表情はどんなだったか思い出せますか?

 

もしあなたが女の子に生まれていたら、その子と仲のいい友達になれていたかもしれません。

 

その子とは部活で後輩だったのか、それとも何かの学校行事で一緒に何かをしたとか、何らかの理由で知り合ったら、たまに校内で出会うと挨拶くらいはするようになるでしょう。

 

それで学校の帰り、たまたまそれぞれ一人のときに出くわしたので、一緒に帰ることになりました。
その子はあなたのことをとても慕っていて、頼りになる素敵な先輩だと思っています。あなたとしゃべるのはとても楽しそうです。その子はどんな表情をしていますか?どんなことをしゃべっていますか?

 

あなたはその子に性的な感情を抱いたりしていますが、その子はとても無邪気で疑うことを知りません。あなたが何か頼めば疑うことなくそのとおりにしてくれます。
それであなたは、自分の家に来るようにその子にいいました。するとその子は大喜びでついてきます。

 

あなたの家について、一緒に部屋に入ります。その子はどんな表情をしていますか?どこを見ていますか?あまりあなたの部屋をきょろきょろ見ているので、あなたは恥ずかしいかもしれません。
一緒にベッドに座って他愛もないおしゃべりをします。

 

それで学校の勉強の話になり、その子はちょっとわからないところがあるというので、あなたはそれについて教科書を出して教えてあげることにしました。
二人でベッドの上に座ったまま、本を広げて説明してあげます。

 

その子が教科書を持って読んでいて、あなたは寄り添うようにして説明してあげています。
その子の顔がすぐ近くにあって、髪のにおいがしてきます。どんなにおいですか?シャンプーのいいにおい?それともちょっと汗臭いですか?
あなたは内心、興奮しています。でもあまりそんなそぶりを見せると軽快されるので抑えています。
かなり体を寄せてくっついているので、その子もちょっと意識しているようです。その子はどんな表情をしているでしょうか?でもその子にとってあなたは尊敬すべき先輩なのだから、逆らったり嫌がったりはしません。

 

あなたはさりげなくもっと体をくっつけます。いよいよ意識し始めたのか、その子はずいぶん口数が減ってしまっています。でも抵抗したりはしません。
その子の顔がすぐ目の前にあります。その子はどんな顔をしていますか?どこを見ていますか?どんな表情で?密着して、どんなにおいがしますか?

 

そしてあなたは、そっとその子の体を抱きしめます。そのままその子の髪に顔をうずめます。その子は驚いていますが、抵抗したりはしません。
その子は不安そうなので、何か優しい声をかけてあげましょう。なんていいますか?

 

「かわいいね。抱きしめたくなっちゃった」
「あなたが好きなの。迷惑かな?」
「もっと仲良くなりたいの。だめ?」

 

その子はなんと答えたらいいのかわからないようです。でも逃げようとはしません。
あなたはそのままその子のほっぺにキスします。それでもやっぱり逃げようとはしません。
その子はきっと緊張しているでしょう。体を縮こまらせ、うつむいています。

 

今度は唇にキスしましょう。あなたはその子の正面に顔を回りこませて……でもやっぱり逃げたりはしません。かわいい後輩は、あなたのされるがままです。

 

次はどうしますか?何がしたいですか?
もう一度キスしますか?ねちっこく、いやらしくキスしたいですか?したいならそうしましょう。その子は何をしても抵抗しません。
体を触りますか?どこ?胸?それとも脚?

 

触りたいところを触りましょう。上着の中に手を入れても、太ももをさすっても、やっぱりその子は逃げたりはしません。とてもいい子ですね。
服を脱がしますか?あなたが「裸が見たい」といえばきっと見せてくれます。まずあなたのいうことに逆らうことはないでしょう。

 

あなたがしつこく体を触るので、その子は感じてきているようです。時々エッチな声が出てしまっています。
あなたはスカートの中に手を入れ、ショーツの中に手を入れようとしています。その子は不安な顔であなたを見ているので、キスしてあげます。するとちょっと安心したようです。そのまま膣の中に指を入れていきましょう。

 

その子はちょっと苦しそうな顔をしています。あまり乱暴にしないように気をつけ、そのまま中をいじくり回します。
するとしばらくしてとても気持ちよさそうな声を出すようになります。膣内の、気持ちいい場所があるようです。そこを集中的にいじってあげましょう。
突然、その子は体をびくっと震わせます。どうやらイってしまったようですね。

 

そしてあなたはその子の手を取ります。その子はぼんやりした顔でこちらを見ています。
その手を自分のスカートの中に入れ、あなたはこういいます。

 

「次は私にして?」

 

その子は恥ずかしそうに、こくん、とうなずきました。

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