椅子に座る

椅子に座る

椅子にふつうに腰掛ける

画像:椅子にふつうに腰掛ける

 

椅子に座っていると体力を使わないため、快感に集中できます。なのでこの姿勢で最後までオナニーすることができます。
鏡に映す場合でも、鏡の上下角度を調整できるなら顔だけ映さないようにすればいいでしょう。

 

問題点として、カメラや鏡はたいてい水平方向で映すため、椅子に座っていると太ももが奥行き方向へ伸びるために短く見えてしまいます。
さらに太ももは椅子の上に乗っかる形になっているため、肉が持ち上げられて太ももそのものが太く見えてしまいます。結果として脚が短く見えてしまいます。

 

またこの姿勢だとスカートをめくってもなかなか中が見えないため、視覚的にあまり興奮できません。
カメラや鏡で写すときは、それらをやや近くに置き、角度をつけてやや上方から斜め下向きに映すとスカートのあたりが見えやすくなります。

 

この姿勢はパソコンやテレビの画面を見ながらするのに一番向いています。
女装してもあまりメリットのない姿勢かもしれません。が、後述の椅子に浅く腰掛ける方法はかなり女装に向いています。

 

椅子に浅く腰掛ける

画像:椅子に浅く腰掛ける

 

椅子に浅く腰掛けます。具体的には椅子の前に乗り出し、椅子に乗っているのがお尻の後ろ半分くらいになるまで乗り出します。そのまま後ろの背もたれにもたれます。ちょうど背もたれにもたれかけて居眠りするような姿勢です。このまま足を伸ばします。

 

実はこの姿勢はたくさんの利点があります。まず、脚を伸ばせるので脚が長く見えます。
さらに太ももはほとんど椅子に乗っていませんので、太ももの肉は重力で下に落ちるため、その分太ももは細く見えます。
このため脚はかなり長く、細く見えます。短いスカートをはいてもきれいに見えることが多く、視覚的に興奮できます。

 

半分寝ているような姿勢なので、体に負担がかからず快感に集中できます。このまま最後までやるのも十分ありです。

 

欠点として、ある程度椅子の背もたれの角度が変えられるもので、背もたれもやわらかい材質でないといけません。
学校で使われているような硬い椅子だと、首が痛い上にずり落ちてしまう可能性があります。

 

また座る姿勢では腰を振りにくいので、射精する瞬間に十分な快感を得られないことがあります。
イく瞬間だけは寝転がったほうがいいかもしれません。

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