立ちあるいはひざ立ち

立ちあるいはひざ立ち

立ち

画像:立ち

 

立ち・あるいはひざ立ちの姿勢は、視覚的にわかりやすく、見て興奮するのに最適です。
ただし体がリラックスできず、身体的な快感は乏しいため、本番前の前戯として効果的です。

 

スカートをめくったりしてパンチラする、太ももをいやらしくなでまわしたりショーツの上から指を細かく動かしたりして、少しずつエッチな気持ちを高めていいくといいでしょう。

 

立ったままいきなりショーツを脱いでペニスをしごき始めると、短時間で終わってしまう上、体が緊張していてあまり気持ちよくありません。

 

またこの体勢は、スカートめくりに適しています。
立った状態だとスカートの広がり方がわかりやすく、手を離せばすぐにもとの形に戻ります。
スカートをうちわのようにバサバサ仰いだりできます。

 

座ったり寝そべった状態では、特に長いスカートだとスカートの形がややこしくなって構造がわかりにくくなってしまいます。
仰向けで寝た状態だと、スカートをめくってもお尻と床に生地が挟まれているとめくるのに腰を浮かせる必要があったり、生地がたくさんお尻の下にはさまれていると、めくって広げようとしたときにあまり広がらなかったりします。

 

一言で言うと、スカートなど衣装の形を調整しやすい体勢です。
衣装を見せたい形が頭の中にある場合、そのとおりの形にしやすいです。

 

ひざ立ち

画像:ひざ立ち

 

ひざ立ちは立っているときほど疲れませんが、やはりあまりリラックスできるような体勢でないため、準備段階の一つとしてやるといいと思います。

 

カメラでも鏡でも、ひざ立ちですと股間付近を大きく映せるので、視覚的に興奮できると同時にオナニーそのものも出来ます。

 

またひざ立ちからすぐに正座や体育すわり、寝そべった体制にもすぐに切り替えることが出来ます。
特にカメラ撮影のときは、そのまま体勢を変えるだけで済ませられることが多いです。
立った状態から座ったり寝そべったりすると、一度カメラを止めて角度やズームを調整しないといけませんので面倒です。

 

カメラに優しい

鏡に映す、あるいはビデオや写真の撮影時には、最初は立った状態で紹介がてらに撮影しておくと、衣装の全体像や体のラインなどが確認できます。

 

またカメラは固定するとき、固定具がないと水平以外の方向に映すのが難しいです。
仰向けに寝そべった状態で真上からカメラで写す場合、カメラの向く方向はほぼ真下です。これはカメラを三脚で固定しないとまず無理です。

 

鏡に映す場合でも、鏡の部分をある程度回せるものでないと、寝そべった状態の撮影は難しいです。
自然の状態で真下を向いている鏡はあまりありません。

 

オナニーするとき、最初は立ちかひざ立ちで鏡を見ながら前戯を楽しみ、しばらくしたら寝そべった状態で鏡なしで続きをやると効果的です。

 

問題点として、上下に回せるタイプの鏡でないと、顔が映ってしまって気持ち悪くなることがあります。
特にひざ立ちのほうは顔を隠し切るのが難しいことが多いです。
鏡を少し下向きにし、顔がギリギリ映らない角度にするといいと思います。

 

射精するときに正常位でオナホールなどでやっているとこの体勢になります。
ホールから引き抜いて精液が出るのをはっきり見せるときは、ひざ立ちの姿勢が一番見せやすいです。

 
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