寝転がる姿勢

寝転がる姿勢

仰向けで寝転がる

画像:仰向け

 

肉体的な快感を得るためには、体全体に力が入らず、リラックスした姿勢のほうがいいです。
この姿勢は最も楽なもので、長時間のオナニーにも十分耐えられますし、また仰向けというのはいかにも「されている」という女性的な立場を再現できますので、女性になりきるという意味でもやりやすい姿勢です。

 

いきなり脚を開いてホールに突っ込んだのでは面白くないので、最初は脚を閉じた状態で、太ももをさすったりしながら徐々にスカートをめくっていき、ショーツの上から、そしてショーツを脱いで脚を開いて……という順番でやるといいでしょう。

 

もちろん妄想の中で乱暴なシチュエーションが好みなら、いきなりショーツを脱がされて大股開いて、というのもありです。何でも出来る姿勢です。

 

鏡がなくても自分の下半身は見えるので、それで興奮できます。特に下半身を見て興奮できる姿勢なので、太ももの毛はしっかり剃っておかないと面白くなくなります。

 

この状態で両足を真上方向に持ち上げると、ペニスを太ももの後ろへ隠すことができ、正面から見た目は女の子のような縦筋が出来上がります。これで視覚的に興奮しつつ、お尻の方からホールでペニスをこするのもいいやり方です。

 

一つ欠点として、ふつうの鏡では映しづらく、前後に回転できるタイプでないとやりにくいです。
鏡の方向は斜め上から自分の姿が移るようにしないと、自分の顔まで映ってしまいます。
カメラではほぼ真下か斜め下くらいにレンズを向けないといけないので、ウェブカメラで写すのは難しいです。何かカメラを固定する道具が要ります。

 

鏡によっては横において体を映したほうがいいかもしれません。

 

うつ伏せで寝転がる

画像:うつ伏せ

 

通常のセックスでは女性は仰向けで、うつ伏せになる場合もあります。
しかし男性が下になって女性が上になるというのはピストン運動がやりにくく、やはりあまり使われない姿勢といっていいでしょう。

 

どちらかというと、「女装しているけれども立場が男性」というような感じです。
この姿勢でホールにペニスを入れて腰を振っていると、まるで体は女性だけどペニスがついている不思議な状態で、それで女の子の膣に出し入れしているような感じになります。
ちょっとしたレズプレイのような感じになります。

 

この姿勢は視覚的に自分の体が見えないのであまり女装するメリットがないのですが、カメラで写すときはお尻から太ももまで丸見えになり、かなりいやらしいです。

 

脚を閉じていればペニスが映る心配がないので、カメラで写すときはかなりいい感じに撮れます。撮影時にはアクセントとして楽しめます。

 

正常位では男性側の姿勢のため、射精するときは最も無理がありません。体感的にはイくときに最も気持ちいい姿勢です。
どちらかというと「イかされる」よりは「イく」「出す」という男性的な感覚になります。

 

またこの姿勢でカメラで写したときは、後で見るときにはお尻がよく見えるので、画面の中の自分を後ろから犯しているような気分になれます。

 

横向きで寝転がる

画像:横向き

 

横向きというのも割と色っぽい姿勢です。体への負担も少なく、快感にも十分集中できます。
大きな鏡がある場合、鏡を横に倒さないと自分の姿が十分見えません。ただ、小さい鏡でも少し遠めに置くことで自分の姿をたくさん入れることができます。

 

鏡の位置を調整して自分の顔が見えないようにするのは簡単です。

 

この姿勢は特に、前かがみの状態になってもちゃんと下半身を見ることができるのがメリットです。
仰向けで胴体を前かがみにすると腹筋しているような状態で疲れますし、立って前かがみの状態も疲れます。
つまり体を折りたたんだようなポーズをやるときは、このような横向きの姿勢が有利です。

 

横向きで寝転がり、脚を折って少し前かがみになるような姿勢は、グラビアの写真集などでもよくある色っぽいポーズです。
制服でこんなポーズをやったりして、スカートがめくれ気味になっていると興奮できます。

 

前かがみでホールでペニスをしごいていると、かなり快感に集中できます。

 
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