感覚鈍磨を防ぐ・その2

感覚鈍磨を防ぐ・その2

道具を使う

触る部分を何かで覆うことで感覚が鈍くなるのを防げます。たとえばコンドームです。

 

ペニスを直接こすると、射精に近づくことは出来ますが感覚が鈍っていき、射精しても快感が弱いことがあります。こする時間が長くなればなるほど鈍くなって快感が減ってしまいます。

 

そこで、特に避妊が目的でなくてもコンドームを使い、そのままこすったりオナホールでピストンしたりして、射精に近づきつつも感覚を鈍らせないようにします。ほどよいところでコンドームを外し、感覚が敏感なまま再度オナホールでこすり、射精します。このやり方は非常に気持ちいいです。

 

またショーツの上から触るのも効果的です。男性のものとは違い、女性のショーツは生地が薄いものが多く、その上から触っても十分感じることができます。
おすすめなのは、ショーツの上からペニス、睾丸、お尻の穴付近まで、ショーツの上から触ったりこすったりするやり方です。
特にペニスにコンドームをかぶせた状態でショーツの上から触ると、生で触ったときとさほど変わらないにもかかわらず、感覚を鈍らせないままにできます。この場合は爪の裏ですーっとこすっても感覚が鈍らず、しかも鋭い快感が得られます。
生地の薄いショーツではおすすめのやり方です。

 

時間帯

なぜか感じやすい時間帯というのがあります。自分で体を触っていろいろ試してみましょう。
私の場合、寝起きや入浴後はあまり感じません。逆に入浴前は感じやすいです。寝る前でも感じやすいです。

 

皮膚が長時間何かに押し付けられていたりすると感覚が鈍っているようです。寝起きなどは全身が布団にこすり付けられている状態なので、鈍いのかもしれません。

 

入浴後は湯の熱さで感覚が鈍くなっているようです。しかし入浴前は感覚が鋭く、特に冬場は入浴直後に乳首が立ちますので、ここで乳首をこすっておけば少し敏感になり、後で感じやすくなったりします。

 

全身の毛を剃ったりした直後は皮膚に負担がかかっているためか、感覚が鈍くなっています。オナにーする日が決まっているなら、その1日前に体毛を剃っておくといいと思います。

 

また男性の場合、乳首はいつも衣服とこすれていますが、乳首の感覚を鈍らせないため、事を始めるまであらかじめブラジャーを着けておくという方法もあります。
ただし学校や会社などでブラジャーをつけることはできないと思いますので、休日などに試してみるといいかもしれません。

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