ローションの種類

ローションの種類

では実際に売られているローションを見ていきましょう。
正直、私はアストログライドが一押しで、最近はこれ一本しか使っていません。

 

アストログライド

粘度が低く、滑りやすい上に乾きにくい、パーフェクトなローションです。私は最近はこれしか使っていません。

 

非常によく伸びるので、オナホールに使うときはほんのわずかな量でも十分です。あまりたくさん使っても意味がなく、快感が減るだけです。
粘度が低いのでオナホールとペニスがよくこすれ、滑りやすいので摩擦で痛くなったりはしません。非常に気持ちいいです。

 

また非常に乾きにくく、途中で継ぎ足す必要がある場合でもわずかな量ですみます。
1本1500円程度と高価ですが、行為の一回での使用量は非常に少なくてすむため、結果としてコストパフォーマンスが優れています。

 

派生品がたくさんあるので注意してください。ここで紹介しているのは純正のアストログライドで、ほかの種類もあります。
温感バージョンとかジェルとかありますが、それらは使用感が全然違いますので注意してください。

 

またオナホールだけでなく、ふつうに手でする場合のオナニーでも使えます。ペニスの皮をむいてローションを数滴たらし、手でこすっても十分気持ちいいです。

 

このローションは非常に乾きにくいのですが、オナホールの種類によっては、またオナホールの劣化具合によっては、オナホール自体が水分を吸収しやすくなるため、頻繁な継ぎ足しが必要になる場合がありますので注意してください。
オナホールの劣化によってローションの継ぎ足しが頻繁に必要になってきたら、オナホール自体を買い換えたほうがいいと思います。

 

ペペ

有名なローションで、風俗店などでよく使われています。
量の割りに安いので購入しやすいのですが、粘度が高く、乾きやすいです。

 

オナホールで使うときも割と量が必要になるため、消費が多い割に快感が弱く、乾きやすいので継ぎ足しも頻繁に必要です。
すべりはいいので、オナホールとの摩擦でペニスが痛い、というようなことはあまりありません。

 

ハニードロップス

大魔王でアダルトグッズを購入するとおまけでついてきます。
ハチミツに似た成分でできているらしく、最大の特徴はなめて口の中に入れても平気なことです。

 

オナホールに塗り、擬似的にクンニリングス(女性器をなめること)ができるので、雰囲気を高めるためにやってもいいでしょう。
通常のローションは、少量ならなめても平気ですが、あまり体にいいものではありません。
これを使うと安心してなめることができます。

 
全サイトマップ メルマガ登録