撮影時の工夫

撮影時の工夫

撮影時の工夫

この股間処理のやり方は完全ではなく、ショーツの上から見ると違和感はほとんどありませんが、ショーツを脱いだ状態だとテープが見えてしまいます。
テーピングは肌色に近い色なので白やほかの色よりはマシですが、それでも股間処理をしていることはわかってしまいます。

 

撮影などするとき、特にショーツを脱ぐときは、少し前かがみになるとテープが後方に隠れて影になり、ほとんど見えなくなって自然に見えます。
光源についても、真正面から強い光を照らすと股間処理をしていることがわかってしまうので、真上や横、後方から光を照らすようにしましょう。股間の奥の部分が影になってテーピングしていることをごまかせます。

 

前かがみの姿勢になると、テープの端が奥のほうへ行ってテープが見えなくなり、自然に見えます。
撮影時、できるだけ前かがみの姿勢を増やすように計画を立てると、テープがあまり見えずに自然な撮影をすることができます。

 

テープをはがすタイミング

この股間処理はペニスをテープで貼り付けて固定しているため、当然このままではオナニーできません。
テープの上から手で触ることで、まるで女性がオナニーしているかのように見せることはできますが、もちろん快感はほとんどありません。

 

オナニー撮影するときでもふつうにオナニーするときでも、股間を十分見せ終わったらテープをはがして続きの撮影をすることになります。

 

テープをはがすと当然ペニスが丸見えになってしまいます。続きをするときは大き目のオナホールにペニスを入れてしまうと、オナホールでほとんどペニスを隠してごまかすことができるのでおすすめです。

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