下着・ブラジャー

下着・ブラジャー

ブラジャーのサイズ

ブラジャーやショーツは、女装してエッチな遊びをするときには重要なところです。
清楚な柄やセクシーなもの、幼い感じのもの、サイズもさまざまで、ほとんどバストのないスポーツブラから、巨乳用までいろいろあります。

 

サイズに関しては、男性は乳房がないので一番小さいものを選ぶと考えるかもしれませんが、男性が胸に筋肉がついており、小さいものだと案外きつく、場合によっては締められなかったり破れたりすることがありますので注意してください。

 

不安であれば、自分のバストをメジャーで測っておくといいでしょう。
自分のバストよりも大きすぎるものを選ぶと、カップの位置がおかしかったり、ダブダブになってブラジャー全体がずれやすくなるので注意してください。
ただし多少大きめでもホックの位置で締め具合の調整がきくので、なんとかなります。

 

画像:小さいブラジャー
小さいブラジャー

 

画像:大きいブラジャー
大きいブラジャー

 

サイズと材質

ブラジャーの材質はいろいろありますが、大きく分けてカップが固めのものとやわらかめのものがあります。

 

画像:カップの硬いブラジャー
カップの硬いブラジャー

 

画像:カップの柔らかいブラジャー
カップの柔らかいブラジャー

 

カップが硬めのものを買っておくと、胸に詰め物をしなくても膨らんだバスとの形が保たれるので、制服の上からでもきちんと膨らんで見えるので便利です。ただし揉んで楽しむことはできません。

 

シリコン製のやわらかいバストの詰め物を使用するとき、ブラジャーを着けないと落ちてしまいます。この場合、ブラジャーの材質が柔らかくてカップが小さいほうが自然に固定しやすく、上から揉んで楽しむことができます。リアルな感触の詰め物だと、揉んでいる手は非常に気持ちがいいです。

 

ただ、小さいサイズのブラジャーで詰め物がないと、自分のバストサイズによってはべったんこになってしまいます。それがいいという場合にはそれでいいのですが。スポーツブラですと、まさにぺったんこになります。

 

巨乳に見せたい場合、大きくてカップの硬いブラジャーにするといいでしょう。ただし揉んで楽しむことはやはりできません。

 

やわらかくて大きいカップのブラジャーだと、ふつうの詰め物を入れたときには詰め物の大きさが足りず、空間ができて詰め物がずれてしまい、位置が不安定になります。
詰め物を入れないと制服の圧力でへこんでしまいます。巨乳でしかも揉んで楽しみたい場合、柔らかくて大きなブラジャーと、さらに大きい詰め物を用意する必要があります。

 

バストの詰め物をしていると、もちろん自分の乳首を直接触ることはできないため、自分でエッチなことをするにはあまり向きません。
エッチなことをしたいときは、カップの硬いブラジャーがおすすめです。ブラジャーの形が変わらないので、乳首の辺りには空間ができ、触ることができます。

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